• トップページ
  • コンセプト
  • 池田・石橋
  • ロケーション・アクセス
  • デザイン
  • プラン
  • モデルルーム
  • 設備仕様
  • 物件概要
  • 現地案内図
  • 資料請求
  • 来場予約

箕面川

大正時代より開発され、大阪近郊の邸宅地として歴史を刻み、成熟を重ねてきた地。

明治43年、有馬箕面電気軌道(現・阪急電鉄)が梅田-宝塚間、箕面-石橋間で開通したのを機に、池田市では早くも沿線土地開発の先駆けとなる郊外型分譲住宅「池田室町住宅」の販売が開始されました。それを皮切りに次々と開発された住宅地の一つが、本計画地です。大正時代から、大阪都心への通勤に便利な邸宅街としての歴史を刻みつづけ、今では落ち着いた環境の暮らしやすい街に成熟しています。

穏やかな時間が流れる、落ち着いた趣を湛えた地。『池田・石橋』

  • 現地周辺
  • 大阪大学/徒歩14分(約1,166m)
    大阪大学をはじめとする数々の学校と
    その学生によって育まれてきた文教の気風。

    池田市では、教育・文化・福祉と健康管理に関する取り組みを重視し、「健康・文化・健康都市宣言」を実施。これにより、石橋も文教環境を醸成。大正15年に旧制浪速高等学校と旧制大阪帝国大学学舎が設けられ、石橋の学生街としての歴史がはじまります。戦後はこれらが統合されて新制大阪大学となり、学部も増加。今日では、池田高校や渋谷高校、園芸高校、宣真高校なども集い、街は活気にあふれています。

  • 豊島野公園/徒歩4分(約300m)
    四季の風情を満喫できる公園にも、
    おしゃれなお店にも恵まれた、
    暮らす愉しさにあふれる街。

    石橋には、憩いの場となるゆったりとした公園も充実。一対の池がある夫婦池公園は貴重な植物が自生し、カワセミなども生息する自然豊かな公園。豊島野公園はすべり台やつり橋などを組み合わせた複合遊具がある、お子さまにうれしい遊び場。
    石橋駅前公園は夏恒例の「石橋まつり」の会場として親しまれています。また、グルメを堪能できる個性豊かなダイニングやおしゃれなカフェなどが揃っていることも街の魅力となっています。

小林一三ゆかりの文化施設

阪急電鉄の開業とともに沿線開発を手がけた小林一三を偲ぶ旧邸「雅俗山荘」や茶室などが揃う「小林一三記念館」、小林一三が収集した美術工芸品を公開する「逸翁美術館」など、池田市ならでは文化施設も、石橋から利用しやすい場所に位置しています。

小林一三記念館/徒歩32分(約2,540m)